最新リリース

- 2026年3月27日
- 1曲
アルバム
アーティストプレイリスト
参加作品
- Gurtenfestival · 7月16日(木) · 12時
- Olympiastadion Berlin · 7月18日(土) · 11時
- Marina Norte · 7月27日(月) · 19:30
- Hinterland music festival · 8月2日(日) · 19時
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Young Mikoについて
トラップ、ヒップホップ/R&B、レゲトン等をベースにしたヘビーなトラックをクールに乗りこなしながら、ボーカルとラップを自在に行き来する巧みなフロウを駆使して、同世代から熱い支持を集めるラッパー/シンガーソングライター、Young Miko。動画投稿SNSを中心に話題を集めた2023年の「Lisa」や「Riri」のヒットで知られ、2024年にはアルゼンチン出身のトッププロデューサーのBizarrapがさまざまなアーティストとコラボレーションする「Bzrp Music Sessions」シリーズの58弾にフィーチャーされ、Apple MusicのUp Nextにもピックアップされた。 コロンビア人アーティストのFeidとのコラボレーション「CLASSY 101」のヒットでより幅広いリスナー層に知られるようになったYoung Mikoだが、バッド・バニーやカロルGらスターとの共演も経験済みで、2022年にリリースしたEP『TRAP KITTY』以降、スペイン語圏を中心に幅広い知名度を得ながら着実にアーティストとしてのキャリアを築いている。 1997年生まれでプエルトリコ出身のYoung Mikoは、音楽活動が軌道に乗る前にはサッカーのU-20プエルトリコ代表に選出、タトゥーアーティストとしても活動していたというユニークな経歴の持ち主。もともと日本のカルチャーに興味を持っていて、アーティスト名は神に仕える女性である日本語の“巫女(みこ)”に由来しているそうだ。2024年リリースのファーストアルバム『att.』に「tamagotchi」という曲が収録されている点なども含めて、日本でも今後ますます人気を獲得しそうなラテンポップ/レゲトンシーンのフレッシュなタレントだ。
- 出身地
- Añasco, Puerto Rico, United States
- 生年月日
- 1998年11月8日
- ジャンル
- Urbano latino